がりらぼ

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VisualStudioのサンプルコードをアップロードするときに余計なファイルを削除してサイズを小さくするPowerShellスクリプト

Gitとかなら.gitignoreでフィルタリングしてくれるんですけどね。

自分でzipで圧縮したサンプルコードを公開したいと思った時とかDebugフォルダとかipchとか削除しないと数100MBになります。

というわけで余計っぽいファイルを削除してくれるPowerShellスクリプトをつくった

Get-ChildItem $args[0] -Recurse | Where-Object{($_.Name -eq "Debug") -or ($_.Name -eq "bin") -or ($_.Name -eq "obj") -or ($_.Extension -eq ".sdf") -or ($_.Name -eq "ipch")} | ForEach-Object{Remove-Item $_.FullName -Recurse -Force}

Where-Object内の条件を変更すれば好きな邪魔ファイルを削除できます。