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がりらぼ

WindowsRuntimeの応援ブログ

例の一件について思うところ

日常

現在、ある人とトラブルっぽい中にあり、その件に関して思うところをブログにまとめます。

この記事はその人をdisっているわけではなくていやむしろその人は悪いことは言っていないのにお互いの勘違いでいろいろめんどくさいことになることがSNS(特にTwitter)では多くあるからDMで直接ではなくこのようなブログ記事でまとめさせて頂いています。現在トラブルっぽくなってる人はプライバシー保護の観点から匿名で。 まあ今回もけっこう嫌われる覚悟で

今回問題になった例の件の流れ

①その人がある人にあるものをあげていた。

②私もそれが欲しかったからもらうことにした。

③その人はこころよくそのものをくれた。

④その人はそこで「あなたの~も待っています」と言った。

⑤私はそれを冗談だと思っていたので返さなかった(くれと言われれば返すつもりではいた)

⑥その後、その人が「わたしがあげたのにくれないのはひどいと思う」←エアリプライ

⑦さらに私は冗談だと思っていたので「そろそろ公開するからなぁ」と言う

⑧その人「こっちがあげたのにものを返さないのは信頼上ひどい」←エアリプライ

⑨私はそれに怒りを覚えTwitterで愚痴る

⑩その人「直接言わずに愚痴るとか最悪」

まあ今回の私の悪い点は④の時点で冗談だと認識してしまったこと。 それまで周りのフォロワーが冗談ツイートをばらまいていた流れか、冗談ツイートでいただけるものだと勘違いしていたわけです。 通常メールやDMなどのやりとりで、ものをいただき、そのあとに軽く「そっちのもほしいなぁ..」って言われれば確実に返します。それはあたりまえ。

でもTwitterはわからない。 冗談の飛び交うTwitterでは何が真剣に言われていることで、何が真剣に言われていないことかの区別がつけづらい。 だから冗談で言ったことにも真面目な返信がくるし、まじめに言ったことにも冗談でまとめられることが多いわけです。

私はこういう時は保守的な態度をとるために目をつむることがおおいのですが、もともと性格上、目をつむるような人間ではないので時々こういうことには自分の意見をガッツリ言いたい派なので嫌われるの覚悟でいうと、

⑩で言われてることはその人は⑥と⑧で同じことを僕に対してしてるよね...

実際、この状況では「私のエアリプ愚痴は許せるがお前のエアリプ愚痴は許せねぇ」という感情が伝わってきます。 なぜこんなことがおこるのかというと、私がその人より年下であるということが明確であるから。

基本的に私の年齢はほとんどフォロワーにはバレてるぐらいリアルでのつながりを重視していて、その分保守的な行動をとることが多いですがその分、 「お前は私より年齢が低いんだから許さない」 と思うような事象をたまに見かけます。

別のある人は「年齢気にしすぎてるから年齢とか気にしないほうがいいよ」という。

でも年齢を気にしなかったから冗談だと認識していたらこんなことになったわけです。

要するに年下ツイッタラーの常に考えておかないこととしては

・「相手のツイートは常に冗談ではないかもしれない」

と考えておくこと。 こうしておけば今回の様にものを返さないなんてことは防げるわけですが

ここで大きな問題

「フォロワーの方々が冗談を言ってくる」

つまり、わかんないわけですよ。Twitterなんて場では、その人が言っていることが冗談であるのかそうでないかなんてことは。

だから本当にそのものがほしいならちょくせつDMかメールなどで言ってもらわないとわかりにくいし、今回のような私のミスをしてしまう。

ある人はTwitterなんて冗談コミュニケーションツールでしょ。というし、ある人はTwitterでやりとりしてるんだから真剣にしろよ。という。

わかりにくい。特に周りより年下が明確である私にとっては、一瞬の判断ミスが大きな災いをもたらします。

まとめると、なんでその人に直接言わずにこんな場でいっているかというと、周りの年上の方々で冗談をいう人は少し考えてみてほしい。

冗談の飛び交う場で常に冗談であるかそうではないかを見極めながらTwitterをしなければ行けない立場の人はおちおちTwitterなんかしてられないってこと。

今回私が言いたかったことは、

・今回の件は私が冗談だと認識していたのがわるい

Twitterのタイムライン上でのやりとりでは判断しにくいので真剣なことはDMでほしい

ということ。

さて今は大学初めての登校日の朝ですが。胃が痛い...

追記: メールにくださいと書いてありました