がりらぼ

WindowsRuntimeの応援ブログ

久しぶりにWindowsストアアプリ公開して思ったこと

昨晩、あまりに勉強が進まなかったので久しぶりにWindowsストアアプリでも作ろうかというか、プログラミングしようかと思い

久しぶりにVisualStudio2012を立ち上げました。

するとお昼には公開されていたので最初にアプリのステマ

sc1

Windowsタブレットの光センサーを使って部屋の電気を使いすぎていないか、節電できているか判定するアプリです。

自分の中では右側のリストボックスが追加されていくのが個人的に好き

本当はこれ作るまで病んでました。

受験勉強というプレッシャーもあり、ここ最近全然プログラミングをしていませんでした。

昨日は本当は自分はプログラム好きなのではないんじゃないかと思うほど。

でもまあ作り始めてみるとやっぱり楽しいわけで、寝る間も惜しんで作ってしまうほどでした。

そもそも自分は技術的な完成で満足する方で、ストアという市場に挙げれるようなアプリまで作ろうとは思ってませんでした。

MSDNみてたときにLightSensorクラスを見て単純に使いたかっただけです。

でもストアアプリを作って公開するうえで、技術的に新しいことを身に着けたり、それをブログに書いていくやっぱり楽しかったです。

ぶっちゃけアプリのアイコンつくることとかめんどくさかったけど、楽しかったです。

受験勉強とプログラムは両立できないのではないかとか

プログラムは本当は好きではないんじゃないかとか。

コードを書いてブログ更新してみると一晩で吹き飛びました。

すばらしきかなプログラミング